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サイト内検索について |
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当館の機能・サービスが多岐に渡っているため、当館独自のサイト内検索システムを開発しました。何故その必要があったのか、その理由は以下のとおりです。 @Googleなどのサーチエンジンが提供している「サイト内検索」では、全学を対象にした検索のためノイズが多くなること、また、たとえ図書館だけに絞り込んだとしても適切なコンテンツを表示できないため。 Aサイトマップは、項目数は100程度が限界であり、当館の350サイトでは多すぎ、また、階層が深すぎてしまうため。 Bかつて五十音索引を作成していたが、メンテナンスが大変なこと、また、そのサイトの内容が表示できないため。 ●従って、当館独自のサイト内検索とした。その概要は以下のとおりです。 @利用者が頭に浮かべる自然語で検索すれば、その語に対応するページの一覧が表示されます。 ※検索例:「OPAC利用方法 基本検索について」を検索する場合 「検索マニュアル 基本検索 OPAC利用方法 検索方法」と入力の上、検索ボタンを押してください。 A一覧の表示は、ページの「標題」とそのページについての簡単な説明が記されています。 ※画面表示例:「電子ジャーナル」で検索した場合 電子ジャーナル利用 電子ジャーナルの利用に関するページ 電子ジャーナルについて 電子ジャーナルのアクセス方法及び種類について記載しています。 電子化資料利用内規 電子資料を利用する際の遵守事項等に関する内規。 B上記アンカーをクリックすると、当該ページが表示されます。
検索に当たっては、以下の点を留意・確認してください。 l 漢字、カタカナ、英数字で検索できます。 l 全角、半角は区別されません。 l 英字の大文字と小文字は区別されません。 l 検索結果が複数ある場合、検索結果の一覧が表示されます。
l 検索結果が一つである場合、自動的にそのページに遷移します。
l キーワードを入力しないで検索した場合、全ページの一覧が表示されます。
l キーワードの綴りを確かめてください。 l 一文字でも間違っている場合は、検索がヒットしません。 l キーワードを複数入力した場合、すべてのキーワードがヒットしない限り検索できません。
l キーワードが長すぎるとヒットする確立が低くなります。 l キーワードを複数に分け、間にスペースを入れ再度検索してください。
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